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広岡ドワーフはるおちゃんの突撃動画研究所

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3枚組みのディスクに入っているのは・・

ライブはもちろんですが

エキスポに取り組むメンバーそれぞれのインタヴュー、

リハーサル風景、ミーティング風景、

エキスポのオープニング映像、TVスポット映像、

エキスポの1週間ほど前に神戸国際会館で行われた

ライブの様子(コレはちょっとだけですが)、

USJのラグーンで開催された前夜祭ライブから

メンバーによるエキスポ館案内にいたるまで

まさに余すところなく、GLAY EXPO 2004 in USJを網羅しています。

そのほかにも監督の意向か、高校生くらいの男の子と女の子の

さわやか並ぶストーリーが重ねて展開していくようになっています。

こういった趣向は珍しいですね。

とても内容は濃いですし、サービス満点で大満足ですが 

欲を言えば、ライブの部分だけを見たいとき、

ラブストーリーやインタビューの類を

まったく挟まずに楽しみたいときもあるので

メニューでそのあたりを選べるようにしてあればいうことなしでした。

かばんはハンカチの上に置きなさい―トップ営業がやっている小さなルール 営業マンに限らず、顧客ひいては人間と接していく上での心構えの神髄が書かれており、またそれを実際にどのように行動に移していくか、といった点が具体例も含めて面白く書かれている。同様にアメリカの保険外交員が書いた「私はどうして販売外交に成功したか」といった本も古典だが、それよりも個人的には感動し、かつ自分の仕事の仕方に影響が与えられた気がする。営業マンは誰しも数字に対するこだわり、競争心が強い人種だが、その部分を隠すことなく自分の体験談、失敗談そしてどのように乗り越えていったかを書いている部分については共感のあまり涙が出た。入社したばかりの人、ベテランの人ともに読む価値のある本だと思う。
スクープ 悪意の不在 [DVD]  ポール・ニューマンといえば憧れの映画俳優で、とくに「暴力脱獄」(原題がCool hand Luke、こっちのほうが数倍かっこいいタイトルになっている)はすさまじく格好いい。なにか踏みつけられるのを耐える姿がストイックでいい。彼の出る映画ならとりあえず見てみたいというのは常にあって、先日この映画を見たが、いわゆるポール・ニューマンの主演映画という風ではなかったのが意外だった。

 この映画は、報道被害を受けるポール・ニューマンより、新聞記者を演じるサリー・フィールドという女優が物語を進めていく役を務めている。そして、この女新聞記者が実に魅力がなく、高慢で、おろかで、FBIのリークに踊らされて報道被害を二回も起こす。彼女の記事をチェックするはずのデスクが煽り立てた上に記事の内容を諌めることもしないし、記者の後ろ盾には顧問弁護士まで控えている。結局その女新聞記者は前半でFBIに操られ、後半でポール・ニューマン演じる役どころの男に操られ、最後まで操られた末にそれでも記者を続けるといって終わる。最後にポール・ニューマンが「いい新聞記者になれるよ」といっていたが、そこまでを見ていると「どこがだよ」と突っ込みたくなってくる。皮肉のようにしか聞こえない。この新聞記者が気に障って、ポール・ニューマンの魅力は楽しめなかった。

 見た後に残ったのは、新聞社の夜郎自大な振る舞いのひどさがまず第一だった。ポール・ニューマンを見るならコレ! 的な薦め方は出来ないが、マスコミの悪質さの例を知りたいというならお薦めできる映画。

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