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南極の一番搾りおんくんのフランキー動画リスト

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F‐ZERO GX/AX コンプリートガイドブック 競合する同一ソフト攻略本には掲載されていない「合力ドリフト」「スライド加速」が
きちんと掲載されている点で攻略的にプラス評価。
執筆者に名を連ねるのは多岐のゲーム雑誌に於いて
レースゲームの攻略、レビューを担当している政綱大介氏。
微妙なドリフトコントロールやライン取りの解説はかなり緻密である。

ソフトに実装されているいくつかのおまけ要素が紹介されていないが、
いずれもプレイ技術の上達で得られる物なので
敢えて割愛されていると考えるのが妥当ではないだろうか。


タイムクライシス2(※ソフト単品) 主なゲームの数は少ないですがそのゲームをクリアすると出てくる
隠しモードなどが結構あります。
いまだ全部クリアしてないので飽きにくいと思います。
一度やるとハマルと思います。友達で持ってる人がいたら一度やらして
もらったら分かると思いますが、持ってる人がいなかったらゲームセンター
に行って探してやってみるのもいいかもしれません。

ガンコン2を使ってプレイするのも「臨場感溢れる。。。」って言うんですか・・。
本格的でいいです。このソフトを買うんだったらガンコン2も買って
本格的にした方がいいですよ。もしこれに飽きたとしても他のソフトに
使えますし。


L change the WorLd complete set[DVD3枚組] 良くも悪くも写真集の延長版のような、松ケンLを堪能するための作品。
原作にないアクティブな部分も含めて、いろんなLの表情を見ることができます。
Lの人間的成長や人とのつながりを描くのが主旨らしいのですが、それならあの今時投稿漫画
でもやらないような陳腐なシナリオは、もうちょっとどうにかならなかったんでしょうか。
巨額を投じた村の爆破シーンや、B級ホラーもどきのウィルス感染シーンも、はっきり言って
目障りで映画の印象を悪くしているとしか思えません。

ただ、Lとワタリとの関係が、デスノートの月と総一郎親子の対比として描かれているようで、
そこはとても良かったと思います。
原作漫画ではLとワタリはほぼ同時に抹殺されるので、ワタリに先立たれたLがどうなってしまうのかは
描かれていないのですが、Lにとってワタリは誰よりも身近で特別な存在だったはず。
というか、そうであってほしいと個人的に思っています。
だから原作では描かれていない部分を創作し、Lの感情にあえて踏み込んだのは良かったですね。
ワタリの遺体を見つめるLの沈んだ表情が痛々しかった。松ケンの深い演技に鳥肌が立ちました。
前作デスノートの月は、父総一郎の期待や理想を裏切り遂には父を殺そうとした息子でした。
対して今作のLは、残る20日でワタリの残した未解決事件のファイルを片っ端から処理し、
「ワタリが悲しむから」という理由でKの野望を阻もうとします。
原作のLとは違うけれど、もしLにワタリの喪失を実感する時間が残されていたら、もしかしたら
この作品で描かれたように、Lは人間として変わったのかもしれないと思ってしまいます。

松山ケンイチはインタビューで「Lをひとりの人間にしたかった」と語っています。
しかし「監督はLをヒーローにしたいと思っていて、そこは自分と意見が対立した」とも…。
結局両者が歩み寄ってあの作品になったとのことですが、まず監督ありきなのが俳優の辛い所ですね。
前作に比べて曲がりすぎなLの背も、監督の指示らしいですし。

特典映像の「スピンオフ松田」は、ある意味映画本編よりもドラマチックで良かったです。
原作の松田は月派だけど、おセンチな松田らしいシナリオだし、それに対する松ケンLの応答
も(原作以上に)いかにもLらしくて、前作の総一郎とのラストシーンより良かったかも。
特典映像ではスポット集も面白かったです。
Lとワタリのハリポタ談義、Lの「…そーなんですか?」のセリフが絶妙で最高に可笑しかった。

やっぱり松ケンLはベストキャスティングだと再確認しました。

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