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マッハGoGoGo (1)  昭和30年代、自分は幼い頃に雑誌や雑誌の付録でこの漫画を
とぎれとぎれに読みました。
 今回、あまり期待せずに購入したのですが、
当時の原画そのまんまの印象でびっくりです。

 1巻には、目を負傷した剛が覆面レーサーの助けを借りてレースを続ける「魔の地獄レース」(魔のアクロバット族)
や、地下の洞窟のコースを走り抜ける「恐怖のインカ地底レース」も収録されています。

 旧版と新版が出ているようですが、
旧版は新版と違ってレトロな表紙です。

 細かい部分がアニメ版とは少し違っていたりします。
 ともあれ、テキパキしたテンポの展開と
見事な絵がますます空想力をかきたてます。数ページはカラーです。

 50年後の今、全話を読み返すことができるとは
夢にも思いませんでした。どなたにもおすすめさせていただきます。

 
 
 
 

 

 

月3万円ビジネス 私が知る限り、地方に根を下ろし「東京が主戦場」ではなく、「東京もステージの一つ」というスタンスで仕事をしている会社の方がしぶとく、強い、気がします。特に、中小企業は。

「東京にはビジネスチャンスがある」「東京で仕事の幅が広がった」というのはよく聞く話。実際、そうだと思うし、それを否定するつもりはないのですが、東京で似たような会社、あるいは人の10社のうちの1社(10人のうちの1人)になるより、地元のダントツ1社(第一人者)になる方が分がいいと思ってしまうのです。

そんなローカル志向な私が「ローカルで何ができるか」を改めて考えさせられたのが本書です。

サブタイトルは「非電化・ローカル化・分かち合いで 愉しく稼ぐ方法」。本書には
「『奪い合いのビジネス』ではなく『分かち合いのビジネス』を」
という言葉が出てきます。

東京というところは、奪い合い、競争するのが前提の地。仕事を分かち合うなんて発想は生まれにくい所です。だから、勝負したければ、東京へ行けばいい。でも、勝ち進んでいった先に、何があるのだろう。
この先細りの日本で…ということも脳裏をよぎります。

一方、地方は、「分かち合い」ができる場、モノ、機会というのが、いくらでも転がっています。そこに目を付け、どのようにビジネスとして転がしていくか。そのヒントが本書には詰まっています。

私は、新米が出回る季節に貯蔵していた実家の米を地元の友人知人に売り歩いた経験があるのですが、こうして「自分で売った経験」があると、本書に書かれていることからビンビンインスピレーションを与えられます。

「売る」というのは、難しいことではなく、モノと機会があって、買ってくれそうな人が想定できれば成り立つもの。実際に私自身も本業とは全く無関係のモノを売った経験がありますが、もっと早くこの本を読んでいたら、あんな工夫やこんな仕掛けができたのに…と悔しく思いました。

本書にある「月3万円ビジネス」は、月3万以上稼げても、月3万しか稼がないようにすることを提唱しています。ここがミソで、月6万稼げるのなら、仲間を一人増やして二人で3万ずつ稼ぐようにする、という発想。

この「独占」より「仲間とシェア」するというのが「月3万円ビジネス」のポイントなのだと思います。

それもフランチャイズのような形ではなく、人と人のつながり、関係性を意識した「シェア」。
ネットが浸透し、会ったこともない相手とも「お友達」になれる時代に“顔の見える相手”“会ったことのある相手”と仕事をする、つながりを持つ、という基本的なことを思い起こさせてくれた一冊。

地方を主戦場にして、進むべき道のヒントが本書にはあります!

「月3万」と限定することで、できることは予想以上にたくさんあるんですよね。

スコアブック BRAHMAN/A FORLORN HOPE (スコア・ブック) ギターかドラムかベースどれでもいいからやってみろって話です。早い話。
とにかく昔から音が男前過ぎです。
ってかやられっぱなしです。ちなみにはやくあたらしいアルバムのバンドスコアもでてほしーなー。

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