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時間ですよ 1971 BOX3 [DVD] 銭湯に行きたくなるります。昔式のね。

時代設定が昭和のはじめの「時間ですよ・昭和元年」も続けてDVD化してほしいです。

脚本が向田邦子の回は、キラリと光るところがありますね。

時間ですよ 1971 BOX1 [DVD] テレビが1971年にタイムスリップしたような不思議な感覚味わいました。小学生のころの記憶がどれだけ心に浸透してたかの証でしょう。船越英二さんの品のよさが今観ると素晴らしく癒しになります。
「時間ですよ」を作った男―久世光彦のドラマ世界  「時間ですよ」が1970年、「ムー一族」が1979年ってことは、TBS「水曜劇場」での久世光彦の活躍って、完璧“70年代”に重なるってことだよね。
 久世ドラマって“テレビが一家に一台”の時代のフォーマットだ。しかもコンテンツの幅が拡がり、必ずしも家族各々の見たい番組が一つじゃなくなってきた70年代のフォーマット。親世代は人情ドラマが見たい、子世代はアイドルやお笑いが見たいっていう折衷案。著者言うところの「寄り道」(トリオ・ザ・銭湯や屋根上デートや「ジュリー〜〜」や郷・希林の歌・踊り)をホームドラマに挿入することで、親子共々の欲求を満たすという。久世ドラマの舞台となる大家族、お茶の間はすでに70年代には姿を消しつつあって、都会では核家族が団地のリビングで、親にとっては一種の郷愁、子にとっては異世界、ユートピアとして久世ドラマを見るって雰囲気だった。時代って振り返って評価するものだから、70年代は後から考えるとオイルショックがあって、過激派のテロがあって、公害問題があって、っていう高度経済成長の歪みが噴出した時代だけど、気分的には60年代を引きずって、多幸感に包まれていたように思う。金属バット殺人事件がちょうど1980年なんだけど、さすがに80年代になると久世ドラマの世界観はリアリティ失ってしまって。テレビは1人に1台、子は個室で親殺しの想念に囚われる時代だもんね。一家で一台のテレビを見て、ラブシーンに家族皆気まずい想いを抱く、なんてあの頃が懐かしいっちゃ懐かしい。そうそう、去年の白なんて、“白で顰蹙を買うって行為”自体がレトロで牧歌的で、あれってそういう意味でのDJ OZMAの白批評だったんじゃ?
 この本読んであらためて思ったのは、久世光彦ってその後ドラマよりもバラエティーに強い影響力を与えたってことだね。それと久世光彦の作詞全集みたいなCDベストが出たら絶対買うな。

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