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杉本ベストキッドり~ちゃんの衝撃時事評論

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.野崎真助
2.深く潜れ
3.秋元薫
4.ロシア語
5.ドルアーガの塔
6.ビール酵母
7.高橋一郎
8.キムチ
9.けろっこデメタン
10.百貨店

ベストセレクション このCDでも、北条司氏原作の少年ジャンプ発のアニメ「キャッツ・アイ」第2期(昭和59年10月〜昭和60年7月)のOP曲を「1」で流すあたりはさすが、と思いますけど。「2」は、「1」と一対になるED曲のカバーですか??
まあ、「1」にしても、あれだけ「英語の長いフレーズがある歌詞」のデビュー曲を鮮やかに歌ってのけたというのも凄いですよ。やはり「OLから転身した」という、デビューまでの経験がものを言ったのでしょうか?「2」が、「1」と一対になる曲のカバーなら、なおさらその印象が強くなると思いますね。

同じ頃(昭和59年)に同じ徳間ジャパンから曲を出していた歌手のメンバーでも、安田成美さんの歌った中で、このように英語フレーズが続いた曲はあまり知りませんし…(「風の谷のナウシカ」関連曲2つはどちらも英語がなかったような…)。はたまた太田貴子さんにしても、「魔法の天使クリィミーマミ(昭和58年7月〜昭和59年6月)」TV版での曲では、「歌詞に英語があっても、少し短い」ようでしたし……。それらと比べると大したものですよ。

この人と本当に並んでくる歌手は(太田貴子さんではなくて)、「魔法の妖精ペルシャ(昭和59年7月〜昭和60年5月)」での岡本舞子さんなのですけど。まあ、向こうの初代OP「見知らぬ国のトリッパー(by岡本舞子)」は、「周りのコーラスに英語が多いけど、岡本さん本人の英語は少ない」ですから、「1」だけで、岡本さんに十分なプレッシャーを与えることができたと、私は思いますね。岡本さんはその「ペルシャ」でのことを「デビュー前のこと」としていますけど。

吉原炎上 [DVD]  華やかな装束を身にまとい、美しく化粧をした花魁たちは、色鮮やかで艶かしく、強さがあるけれどもはかなくて哀れな感じがしました。
 四季にあわせて移り行く花魁たちのストーリーは、それぞれ残酷で痛ましく、観ていて胸が痛くなります。

 見る側は、主人公のヒサノ(後の紫)といっしょに吉原の門をくぐりさまざまな人に出会い、廓の色に染まっていきます。とんとん拍子で最後には花魁道中を成し遂げますが、最後にはやはり痛い思いが残ります。

 ストーリーもよくできていますが、何といっても私は映像に強い衝撃を受けました。花魁道中や、真っ赤な背景の中で髪の毛を振り乱しながら客を求める花魁、心中しようとかみそりを振り回す花魁の姿などです。きっと私は一生忘れることが出来ないと思います。こんなに美しく悲しい女性たちを表現した映画はこれ以外に存在しないとさえ思います。


マリオパーティ9 マリオパーティーシリーズは初めてプレイしました。
(複数人)

【良い点】
・ミニゲームの種類が豊富。練習も出来る。
十字キー等を使って操作するアクション系、wiiリモコンをひねったり上げたりする変わり種操作系等、種類が豊富。
不得意な人が置いてけぼりになるという感じがあまりしない。
また本番前に練習が何度でも出来、操作の体得が可能。

・ハンデをつけてスタート
スタート時に得意不得意に応じて、ハンデをつけることが出来る。
不得意な人にスターを数十個プラスした状態で始めると、
得意な人も追いつくのがかなり大変。盛り上がります。

・適度な運要素
ボードマップによっては、リトルスターが半分になるトラップが用意されている。
上位の人でもサイコロの出目によっては、トラップにかかり大幅にスターを減らされる。
また、終盤に大逆転が可能なマスが発生。下位の人は一発逆転が可能です。

【悪い点】
・ボードマップが少ない
・難易度を上げるとポイントが貯めづらい
ゲームをクリアするとポイントがもらえ、追加要素を購入出来るが、
ボードマップが6+追加1と少なく、ポイントを得るために周回プレイすると退屈に感じる。
またボードマップにてCOMのレベルを高くしてプレイすると、リトルスターの減らしあいになり、
スターに比例して増えるポイントも貰える量が少なくなってしまう。

とはいえ、総じて誰かと遊んで盛り上がるゲームでした。
マリオにハズレ無しといった印象です。

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