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暗号解読―ロゼッタストーンから量子暗号まで 電子メールの普及やインターネットショッピングなどで

気になるのはプライバシーデータの保護。これらを解決

してくれるのが暗号技術。その暗号の成り立ちや歴史上重要な

史実をわかりやすく紐解いてくれています。

第2次大戦中に米軍は解読不可能な暗号を作成するために

ネィティブインディアンの少数部族のあまり海外に知られていない

言語を駆使して彼らを通信班として利用。一方ドイツや日本は

かなりの情報を解読されて敗戦にいたったなど秘話も満載です。

現在のインターネットの通信の保護に利用されている公開鍵、秘密鍵

もわかりやすく紹介され、最後には次世代の量子コンピュータによる絶対に

明かない暗号の作り方など大変楽しく興味深い内容です。


新版暗号技術入門 秘密の国のアリス 名前に違わず、まさに「暗号技術」に関する「入門書」ですね。
会社で技術屋の人が絶賛していましたが、その理由が分かった気がしました。
古典的な初歩的な暗号から始まり、メインの話題である現代暗号技術に踏み込んで
いきます。
おそらく技術者の方には暗号に対する各種の「攻撃方法」が説明されているのが一番
参考になるのでしょうね。(私には興味外ですが…)

と思えば、古典的な暗号であるエニグマ暗号機についても初歩的な説明があるので
暗号史の研究者にも嬉しいものです。
参考文献にサイモン・シン「暗号解読―ロゼッタストーンから量子暗号まで」、キップバーン「暗号攻防史 (文春文庫)」なども挙げ
られているくらいなので充分だと思います。(そちらがメインでないので、記述量は
多いとは言えませんが)

暗号を数学的に研究する方・暗号史を研究する方には本書は参考文献程度になるとは
思いますが、幾ら興味が無くても現代暗号は避けては通れない道ですので一読される
ことをお勧めします。

なお、エニグマ暗号機関係の事をもっと突き詰めたい方には...
 ◯技術面
  ・ サイモン・シン「暗号解読―ロゼッタストーンから量子暗号まで」      (ローターの解読
  ・ 星野力「甦るチューリング―コンピュータ科学に残された夢」(プラグ配線の解読
 ◯運用面
  ・ ルドルフ キッペンハーン「暗号攻防史 (文春文庫)」
  ・ 広田厚司「エニグマ暗号戦―恐るべき英独情報戦 (光人社NF文庫)」
  ・ ロバート・C. スターン「Uボート7型―ドイツ潜水艦テクノロジーの全容」
  ・ 広田厚司「Uボート入門―ドイツ潜水艦徹底研究 (光人社NF文庫)」
  ・ マイケル パターソン「エニグマ・コードを解読せよ」
  ・ ヒュー シーバッグ=モンティフィオーリ「エニグマ・コード―史上最大の暗号戦 (INSIDE HISTORIES)」
  ・ A・C・ブラウン「謀略―第二次世界大戦秘史 (下)」
 ◯小説
  ・ ロバート ハリス「暗号機エニグマへの挑戦 (新潮文庫)」
 ◯ほか
  ・ 「掟 〜ブレイキング・ザ・コード〜 [DVD]」
  ・ 藤原正彦「天才の栄光と挫折―数学者列伝 (新潮選書)」
  ・ 吉田 一彦、 友清 理士「暗号事典」

瀬戸の花嫁(16)(完) (ガンガンコミックスJOKER) 初めてこの瀬戸の花嫁に出会って早9年・・・
遂に感動のフィナーレです!!
てか本誌の連載が終了してんのをこの単行本が書店に並んでるの見て初めて知りました(笑)
だって近所の書店にjoker置いてなかったし・・・orz

この巻の見所は作中の様々な謎が明かされてる所ですね
永澄と燦ちゃんの恋の行方・豪三郎の正体・委員長の本名(笑)は必見です!!

ps.作画が手描きに戻って本当に良かった・・・

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