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ライアンの娘 特別版 [DVD] この映画が大好きで,一足先に北米版を購入。その画質,音質は,素晴らしいの一言につきます。DVDBeaver.comなどのスクリーン比較を観てもわかる通り,ワーナーのフィルム,デジタル修正は完璧です。

僕は'70年代生まれのアニメ世代で,さすがにリアルタイムで劇場で観た世代ではないのですが,押井守等の演出家も好きな作品としていつも語られていたのが,この作品。レーザーディスクを観て一目惚れし,完全な形で観たいとアメリカに移ってからも70mm作品上映会等で探しまくったのですが,ついぞこの作品が上映されることはなく,プリントの状態が良くないと知ったのは後のことでした。

このDVDを観てやっと願望が叶った感じです。自分の子供が生まれたらぜひ見せたいので、国内版も買うつもりです。今では決して作られることのない、“作家”の作った大作映画。ぜひ大きめのスクリーンにてお楽しみください。

猫は生きている (理論社のカラー版愛蔵本) 小学生のときに担任の先生が読んでくださった本です。
一度しか読んでもらっていなかったにもかかわらず、
それからずっと心に焼き付いていました。
最近ふとした折に思い出し、改めて読みました。
小さい頃にはわからなかったまさおくんのお母さんの気持ちがわかり、
本当に胸が潰れるくらい泣いてしまいました。

目を背けたくなるけれど、戦争というものを忘れてしまわないために
読みついで行きたいなと思う、本当にすばらしい本です。

図説 東京大空襲 全集・シリーズふくろうの本/日本の歴史 東京大空襲。ヒロシマやナガサキ、そしてオキナワの悲劇と同様に語られなければいけない史実だとは思うが、
ほとんどの人は知らないだろうし、知ろうともしないだろう。
ページをめくるごとに居た堪れなくなる。
当時の日本国民があわれになる。必死になって国家の言うとおりに、敵と対峙しようとする姿は、
今見ると滑稽さと悲惨さがないまぜになってしまう。多分当時でも上手く立ち回る人間は安全なところにいたのだろう。
亡母が横浜生まれで学童疎開や空襲などのことを話してくれた。子供心にも恐怖で仕方がなかったと言っていた。
学童疎開先では食料の不足、家族と離れて暮らす事の寂しさ、そしてお決まりのイジメ。
余りの恐怖に家族で疎開しようとして、北国に来るまでの困難さ。
前書きにある昭和7年発行の水野広徳の「興亡の此一戦」をなぜ軍部は発禁にしたのか。
発禁にするのであれば、これを否定できる対策をなぜ取らなかったのか。今更の事ながら愚かだった。これは軍国主義ではない。
軍国主義は、国家の総力を挙げて戦争を遂行すること。これはセクショナリズムでしかない。
そして、いつの時代でも悲惨な被害を被るのは弱者である。
それにしてもなぜルメイに勲章をやったのか?ずい分前にこの事実を知ったときには激怒した。

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